証券の基本知識を習得する

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IDU(証券コード8922)の株式ホルダーが心配です不動産オークション事業のIDU。
事業がパッとせずMSCBを以前行い200億円調達しました。
しかし昨今の決算では誰もが絶句をする261億円という赤字を計上。
6月12日はあらたに資金調達の開示がありました。
この開示をよくみると、素人には大変わかりずらく記載されており楽観するホルダーが多数と見受けられます。
しかしよーく読むと、価格修正条項がちゃっかり記載されております。
いよいよ6月15日の月曜日が明日に迫ってきました。
開示から初の取引日となります。
私の判断ではありますが。
完全に暴落が予測され、一般投資家が心配です。
夢を追い、購入した一般投資家は数多くの夢をもちこの株に夢を託したと思います。
その夢が明日すべてぶち壊され現実ならいいまでも、それ以下の悪夢に変貌しようとしています。
私は心配です。
この質問の回答は、ホルダーの心のケアーをする趣旨として回答くださいませ。
(追伸)明日はいきなり、S安張り付きとみてます。
信用買いの連中はすでに売り注文をしているでしょう。
ひさしぶりのS張り付けをみますが、ホルダーの方に、応援メッセージをお願いします

株式会社の代表者の連帯保証人についてはじめまして。
とある会社を経営しているものですが、この不景気で取引先が倒産したりなどで会社名義で購入した物品の支払が出来ずにおります。
この先会社は現在弁護士とも話し合い中ですが特別清算をしようと考えています。
ただし一社のみ債権の連帯保証を代表者の私がなっています。
先日その会社から仮執行宣言付支払督促が届きました。
ついては質問があります。
①このまま行くと会社の財産差し押さえと連帯保証人の財産差し押さえは免れないと思いますが、それを回避する方法はありますでしょうか?
②差し押さえ出来るものも会社自体も税金も滞納している状態で、私自身も現金や不動産や車両や有価証券の類を保有しているわけでもないのですが、その際は今後はどのようになるのでしょうか?
詳しい方教えて下さい。

『幸福実現党』が選挙に出るそうです。
『小選挙区300名、比例43名の合計343名の立候補者を発表いたします』て。
危ないですか?
これは。
◆消費税、相続税、贈与税を全廃します 冷え込んだ消費を喚起するため、大胆な減税路線をとり、消費税などを全廃します。
3年以内に所得税や法人税も下方シフトします。
◆年率3%の経済成長を果たし、株価を2万円台に乗せます。
積極的な金融緩和で資金繰りに困る企業を徹底支援します。
大胆な減税、規制緩和で3%以上の経済成長を実現します。
証券税制を全廃し、日経平均株価を2万台に乗せます。
だって。
はい、さらに◆少子化問題の原因となっている「住宅」「教育」「交通」のボトルネックを解消します。
広く安い住宅の供給、「塾にたよらない公教育」による教育費の負担軽減、リニア鉄道や高速道路無料化などによる「交通革命」などを実現し、子育てしやすい環境をつくります。
農村部では農業参入自由化などによって、雇用と居住者を増やします。
◆海外からの移民を積極的に受け入れます。
在住外国人が日本語を習得する機会を増やすなど、外国人がすみやすい街づくりを行います。
外国人の帰化を積極的に進めます。
相続税の廃止で、海外の富裕層が日本に移り住むよう促します。
これらの人口増加策によって、人口3億人と、GDP(国内総生産)世界一を実現し、財政や年金の危機を克服します。
新・日本国憲法試案前文われら日本国国民は、神仏の心を心とし、日本と地球すべての平和と発展・繁栄を目指し、神の子、仏の子としての本質を人間の尊厳の根拠と定め、ここに新・日本国憲法を制定する。
第十五条本憲法により、旧憲法を廃止する。
本憲法は大統領の同意の下、国会の総議員の過半数以上の提案を経て、国民投票で改正される。
第1章 幸福実現党宣言 『幸福実現党』の目的は、「幸福の具体化」「この世的ユートピアの実現」にあります。
その障害となるべきものが、現行の日本国憲法の中に幾つかあります。
憲法前文、天皇制、憲法九条、信教の自由の問題など、内容的に隙、矛盾が数多くあるため、憲法を自分たちの幸福にとってふさわしいものに変えていく必要があります。
欧米には現実に宗教政党が存在し、宗教が政治的な活動や発言を行っています。
良識の代表である宗教政党が、開かれた「国民政党」として大きく成長していくことで、世の中を腐敗や堕落から世を救う機能を果たすことができるのです。
よって、宗教と政治は補完しあうべきであり、日本にも大局的で寛容な宗教政党が必要と考えます。

損益計算書について教えてください。下記のPDFの13ページから14ページにかけて。
http://ir.cyberagent.co.jp/result/2007/pdf/4q/4q_con.pdf

営業外収益で受取利息、受取配当金、有価証券利息などを足していくと、5+0+51+32+10+14+50=162になります。しかしその隣の合計を見ると165になっています。つまり合計が打ち分けを足したものより大きくなっています。他の営業外費用などでも同じ現象です。これはどういうことでしょうか?


また次の2つのPDFを較べます。
http://ir.cyberagent.co.jp/result/2007/pdf/1q/1q_con.pdf
8ページめ。少数株主利益と書かれています。ここの隣に△が書かれていますが、この意味がわかりません。第一四半期の純利益を計算するにあたって、879-617+123=385で計算が成り立ちます。つまり123はプラスになっています。

しかしhttp://ir.cyberagent.co.jp/result/2007/pdf/4q/4q_con.pdfの法人税等調整額の△はマイナスになっています。つまり3359-128=3231ということです。この両者の△の違いは何なんでしょうか?

最後に税金等調整前当期純利益から当期純利益を計算すると、7567-3231-35=4301になります。しかし合計値は4300になっています。なぜ1計算がずれているのでしょうか?


http://q.hatena.ne.jp/1225261903