転職の落とし穴

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タクシー運転手に転職を考えてます。
自分は35歳ですけど長く働ける仕事ですか?タクシー運転手は出入りがすごいと思うので不安です

私は今、販売職から広告事務へ転職しようと考えています。
自己PRを書いたのですが、どのように改善したらいいのかわからなくなってしまいました。
ご意見をお聞かせいただきたく載せましたのでよろしくお願いいたします。
自己PR「私は新卒で現職に入社し接客から事務作業まで携わっております。
接客ではコミュニケーションスキル・マナー等を学び月次締めなどを行っております。
今年1月にメイク予約コンテストでエリア4位、チームで1位を獲得しました。
このコンテストから粘り強さ・向上精神を学びました。
最初は予約が取る事が出来ませんでした。
先輩方の接客を参考にメモをとり、自分で色の特徴を調べお客様に紹介したところどんどん予約がとれました。
それまでは目の前だけを見ていましたが、やり方に一工夫入れ視野を広げコミュニケーションスキルも上がりました。
現職の私の部署ではテレビ宣伝は一切行わず、雑誌・インターネットでの掲載だけで宣伝をしています。
新客様は雑誌をみて来店される方ばかりです。
そのたびに雑誌・広告の影響は大きいのだと販売員となり改めて思い魅力を感じるようになりました。
そしてこの仕事に携わりたいと思っています。
未経験業ですが、現職でのスキルを活かしつつ臨機応変な対応ができるバックオフィスのプロを目指しクライアント様との信頼を深め御社様に貢献していきたいです。
」長々と失礼しました。
よろしくお願いいたします。

【IT業界】29歳(女)経験1年半の遅咲いてもいないPGです。
転職について、同タイミングで2社からお声がかかって悩んでいます。

現在の会社→中小ゲーム会社,企画もやったり結構楽しい。→ 孫請けメイン。残業なし。昇給なし。(ゲーム系)
1社目  →大手企業出身社のみの少数先鋭の会社 → 大手の仕事がメイン。高いスキルが求められる。(組込み系)
2社目  →中小では少し大きめの会社      → 客先常駐がメイン、待遇面や福利厚生など制度がしっかりしている。(なんでも系)

1社目への転職が一番希望ですが、
1社目の方からは2社目の会社で少し安定して勉強する時間を持って準備期間を作ってから来てくれてもとアドバイスしてくれています。たしかに堅実かとは思うのですが、今の会社でまったくスキルアップできないわけでもないと思うので、
薄給を少し我慢して、1社目に初めから入っても・・・と考えたりしています。
ゲームプログラムは組み込みでは生かせないですかね。
それよりもシステム系の経験を積んだ方がいいのでしょうか。

業界の先輩の方々にアドバイスいただきたくご相談させていただきました。
http://q.hatena.ne.jp/1195321390

女性の転職について。
私は今年度大卒で入社した新入社員です。
今の職種は激務で朝9時半~終電まで仕事、忙しい日は17時位にお昼休憩でもちろん一時間どころか30分取れない。
という感じです。
私には結婚を考えている彼がいますが、彼の仕事は福祉関係で給料が少ないということもあり、結婚しても仕事をしたいと考えています。
しかし今の仕事は勤務時間が長く家庭を持った時には続けていけないです。
そこで早いうちに転職したいと思うのですが、今のご時世入社して1年たてば、採用してくれる企業はありますでしょうか?
また、子供が出来ても正社員として長く働けるような職種などはありますでしょうか?
よろしくお願い致します。

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奨学金免除規定に関して 「大学卒業後、2年以内に免除職に就けば免除」、「免除職に就く意思があり、延長願いすれば5年以内」とあります。
願いを出さなくても5年以内に申請すればよいのでしょうか?
大学卒業後、みなさん返済免除のためにポスドクになったり、任期付きの免除職に就いたりと定職につかない方々が大勢おり、健全な就業体系に大きく影響を及ぼしております。
私は博士号取得後、そうった免除職に空きがなかったので、直ちに一般企業に就職し、返還を開始いたしました。
ところが最近の「リーマンショック」の影響で、会社がかたむき、転職を余儀なくされ、たまたま免除職に空きがあったので、この春就職いたしました。
卒業後、4年目に免除職についたので「免除職就業期限5年」なので、申請すれば免除になる?
かと思い、日本学生支援機構に尋ねたところ、「免除に該当せず」とのことでした。
理由は「延長願いをだしていなかったため」でした。
このご時世、いつ何時首になったり、転職したりと将来がわからないのが現実で、延長願い云々なぞわかり得るすべもありません。
結局、免除職にありながら、周りの人々は免除なのに自分だけ返還しております。
会社のときは、それなりに月々3万円返還しておりましたが、免除職の給与は安いので(そのため免除規定がある)、月々3万円の返還もかなりきついです。
こういった悩みを持つ方が、旧日本育英会から学生支援機構に移る、5~15年前に奨学金を借りた方に大勢いると思います。
この制度の矛盾を直すために、いまでは成績優秀者が免除や半額免除などの対応を受けているようですが、現在困っている方々の救済も考えていただきたいものです。
制度移行の際は、その制度の前後に借りた方々も新しい制度を適用したり、救済策をたてたりと融通をきかせていただきたいものです。
困っている方いらっしゃいますか??