転職サイトマスターへの第一歩!

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ワードパッドで作成した職務経歴書が転職サイトへアップロードされません。
どなたか教えてください。
転職サイトのファイル指定というところで自分のパソコン上の職務経歴書をファイル名の所に入れ開くと、C:\\Documentandsetingと出ます。
これでアップロード開始にするとエラーになり、説明が出てファイルの拡張子はdoc.xls.pdf.txtとなります。
という説明が出ます。
また、職務経歴書を開いたままアップロードを行っている場合は閉じてから行ってください。
と出ます。
容量オーバーにはなっていないのは確認したのですが。。。
ちなみにパソコンのユーザーアカウントは父ですが、関係あるのでしょうか?
作成された職務経歴書の拡張子が.rtf(リッチテキスト形式)だったりしませんか?
Word形式(.doc)で保存すればアップロードできると思います。
Wordがインストールされていれば、職務経歴書のファイル名を右クリックしプログラムから開く→Wordを選択し、名前を付けて保存でWord文書として保存します。
もし、Wordがインストールされていなければワードパッドでファイルの種類をテキスト形式(.txt)に変更して保存するとアップロード可能になると思います。

転職サイトを運営する会社はどうやって利益を得てるんですか?
転職紹介会社に、各企業は、優秀な人材を求めて依頼します。
転職紹介会社は、マッチする人を、選び企業と面接等の経過を経て、見事、紹介者の就職が決まると、紹介者の数か月分の給与や年収に10分の1などの金額を企業から、紹介会社に支払うシステムになってます。

求職中の者なのですが転職サイトで「コレだ!」とゆう会社を見つけました。
二次選考の面接まではいったのですが落ちてしまいました。
それから二週間後諦めきれない気持ちとまだ転職サイトに同社が掲載されていたので一次の書類選考で落とされるのを覚悟し再度履歴書を郵送しました。
(一度面接に行っているのを記入した上で)するとまた面接の機会をいただけることになりしかも一度目は支店長だったのが今回は代表取締役が面接官とゆう事でした。
気合いを入れ面接に向かったのですが終わった後には自分の薄っぺらな全てを見透かされたと感じとれ、自分の未熟さにイライラしてしまいました。
もう二度も面接の機会をもらっておいて落ちたとゆう事と代表に面接で落とされたとゆうことで数日は悔しくてもうその会社には縁はないなと思いました。
しかしばらくするともう一度チャレンジしたい気持ちが大きくなりました。
一般的には三度目はありなんでしょうか?

転職エージェントが取り扱う非公開求人というものがありますが、この求人はなぜ非公開なのですか?
採用する企業側からすると優秀な人材を集めるなら転職サイトや求人情報誌などで募集したほうがたくさんの人が見るので、より多くの人から選べて良いような気がするのですが。
知られたくないから非公開にしているのではありません。
非公開と公開は募集の仕方、料金の発生システムが違います。
公開求人は、人が来るかわからないけど募集広告を出す。
広告を載せた時点で料金が発生します。
だから募集する側はそんなに数多くの求人媒体に求人広告を出すことはできません。
せいぜい1つ,2つの媒体。
一方非公開求人は、企業が人材紹介会社にこんな人が欲しいと連絡する(というより紹介会社が頻繁に御用聞きの連絡をしてニーズを聞き出す)。
それに紹介会社が登録者を紹介して採用に至れば料金発生です。
非公開の場合は「こんな人が欲しい。
いい人がいればおたくにお金を払います」という形なので、募集する会社はいろんな紹介会社に紹介のオーダーを出すことができます。
そのうち1社から目当ての人間を取ればそこにだけお金を払えばいいので。
またデータベースの中から条件に合う人を探して応募させるところまで紹介会社がやってくれるので、数多くの人間の履歴書をチェックする必要がないという利点もあります。
今は事務仕事などを公開求人で募集すると捌ききれないほど大量の応募が来ることも珍しくありませんが、そのほとんどの応募は条件を満たさないので書類審査で落とします。
高いスキルを求めるほどそうなります。
ならば高い紹介料を払ってでも確実に良い人を紹介してもらって短期に入社に持って行った方が良い。
紹介会社を使えばそれができるのです。
一方紹介会社にとっては、非公開求人を公開して「こんな会社が求人を募集しています」とやってしまうと、それを見た他の紹介会社が「あああの企業は今成功報酬の形で人を募集しているのか。
じゃあ先にうちがいい人を紹介して報酬をもらおう」と抜け駆けされる可能性が高い。
また応募者が広告を見て直接その会社に連絡をして「紹介会社を使わなかった形で自分を採用すれば高い紹介料(想定年収の30%が相場)を払う必要がなくなりますよ」とずるい行動を取る可能性もあります。
それらの理由によって、紹介会社のサイトでは公開求人と非公開求人がはっきり分けられています。